京都からやって来た「長さ15m」の杉の丸太。 既存の和風住宅の下屋の桁として加工されてます。
あまりにも長いので奥で作業中の棟梁が良く見えません。 画像の確認 もちろん柱も垂木も丸、施工難易度の高い仕事です。 大工さんの腕の見せ所。 画像の確認 もうすぐ現場に運ばれます。 組上りが楽しみ、完成したら改めてUPします。
2011年12月20日
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